人気不動の大型据え置きオナホール!極上生腰シリーズとは?

骨盤型・腰型の大型据え置きオナホールの火付け役でもあり、代名詞的存在が、不動の人気を誇るNPGの極上生腰シリーズです。

随分前に販売されたシリーズでありながら今でも売れ続けており、ファンを増やし続けています。

今回はそんなロングセラー大型据え置きオナホールシリーズ「極上生腰」について詳しくご紹介いたします。

極上生腰シリーズとは?

極上生腰シリーズは、「究極の女性器」を追い求めて開発されたオナホールであり、老舗オナホールメーカーのNPGの代表的な大型据え置きオナホールです。

大型据え置きオナホールで「リアルな挿入感」を求めるのであれば、このシリーズの右に出るものはない、と言われるほど挿入感が生々しくリアルなのが特徴です。

女性器を徹底的に研究し、女性がセックスの際の興奮時の膣内の形状を再現されただけではなく、いわゆる「名器」と呼ばれる特徴も兼ね備えてた同メーカーの大人気ハンディオナホール「名器の品格」に、リアルな見た目と、腰振りという要素を加えて誕生したのがこの極上生腰シリーズです。

挿入感のリアルさや気持ち良さは、一度試したらもう他のオナホールには戻れない、と言われるほどです。

「名器の品格」はハンディなため手コキ感はやはりどうしても残ってしまいますが、極上生腰シリーズは床に置いて本番さながらの腰振りでできるので「名器の品格」よりも見た目や感覚のリアルさが増しているという点で「リアルなセックス感」を追い求めるオナニストにはぴったりのシリーズと言えます。

これまでに「極上生腰」「日暮里版真性極上生腰」「三代目極上生腰」そして「ミニ極上生腰」という4種類がリリースされており、それぞれ少しずつ穴の味付けなどが違ってきます。

極上生腰

極上生腰は、極上生腰シリーズの第一弾にして、2007年の発売以来未だにシリーズ内で人気NO1を誇る大型据え置きオナホールです。

重量は約5kgと骨盤型・腰型の中でも重量級のサイズ感。

ヴァギナ側、アナル側の挿入感のリアルさが最大の特徴で、「名器の品格」にその肉厚感と、腰振りという要素が追加されているため「リアルな挿入感」をオナホールに求めるのであればまずはこの商品、と言われるぐらいの一品です。

ヴァギナ側、アナル側共に穴のない無次元加工で、穴をペニスでこじ開けていく感覚がまるで「本物?」と錯覚するぐらいリアルです。

「人工的な刺激」を持つオナホールに比べると「まったりめ」な使用感になるので、あくまで「リアルな挿入感」をおい求める人におすすめの一品です。

極上生腰の良い口コミ

・「え?なにこれ?」というぐらい素晴らしかった。ゴムをつけても最高に挿入感が気持ち良い。


・本物の女性と生でするより気持ちがいいかもしれません。


・今までは名器の品格を使っていましたが、これは格が違います。感触や見た目、挿入感すべてがリアル!

極上生腰の悪い口コミ

・非常に洗いにくいのでゴム着用のプレイが無難。


・重く、風呂場に洗いに持っていくのがめんどくさいなーと思う時があります。


・油が滲み出てくるので保管場所を選ぶ。

日暮里版真性極上生腰

日暮里版真性極上生腰は、極上生腰シリーズの第二弾として2015年にリリースされた大型据え置きオナホールです。

特徴を一言で言えば、極上生腰の挿入感に少し人工的な刺激を足したイメージです。

本物の女性器の挿入感だと少しまったりすぎるので少し刺激が欲しいという人におすすめの商品です。

見た目の造形などは1作目の極上生腰を踏襲していますが、重量は1作目よりも500g重くなっている上、価格もだいぶ安くなりお買い得になっています。

日暮里版真性極上生腰の良い口コミ

・正直今までのオナホールって一体なんだったんだ?と考えるぐらい至高の一品。


・女性とSEXしている気分に浸ることができました。


・初代と比べると気持ち良さはこちらの方が上かも、刺激が明らかに強くなっているように感じます。

日暮里版真性極上生腰の悪い口コミ

・ただ刺激が欲しいというオナニストには合わないと思います。


・洗うのが思っていた以上に大変でした。


・ペニスが弾かれてしまった。

三代目極上生腰

極上生腰シリーズの最新作であり、第三弾としてリリースされたのが三代目極上生腰です。

重量が1作目に比べて約1kg増加し、約6kgという重量感になっている上、ヴァギナ側とあなる側の穴に二重構造を採用するなどオナホール技術をふんだんに取り入れているのが特徴です。

挿入感のイメージとしては、2作目よりも少しリアル寄りの味付けに、1作目よりも人工的な味付けになっています。

値段も1作目以下、2作目以上と、1作目と2作目の中間的なバランスのとれたオナホールに仕上がっています。

初めて極上生腰を使う人にとってはまずは三代目から試してみるというのもおすすめです。

三代目極上生腰の良い口コミ

・初代とは全く違う挿入感。肉を掻き分けてペニスを挿入するゾリゾリした感じというよりはねっとりペニスに粘着してくる感じ。これは初代と三代目で好みが分かれるのでは?


・初代に比べてピストン時のゆれが減少したり、上位、後背位が以前よりもやりやすくなった。

三代目極上生腰の悪い口コミ

・一作目とは違い人工的な味付けになっている気がする。初代極上生腰のファンは全く別物と感じると思う。


・重量がとにかく重くて、持ち運びづらい。

ミニ極上生腰

ミニ極上生腰は、三代目極上生腰をより小さくコンパクトにした大型据え置きオナホールです。

重量は約1.3kgと三代目極上生腰の5分の1程度の重量になっています。

ヴァギナ1穴だけのシンプルな構造で、内部構造も三代目極上生腰と似て、イボとヒダを組み合わせた少し人工的な味付けになっています。

一作目が好きな極上生腰ユーザーにとっては少し物足りない印象ですが、リアルな女性器のまったりした挿入感よりも、少しイボやヒダなど人工的な刺激が欲しいという方にはおすすめの一品です。

小さいので腰振りはやりにくいので、腰振りメインでという方にはおすすめできません。

ミニ極上生腰の良い口コミ

・極上生腰よりも値段が安く、ペニスが小さい僕にとっては非常に気持ちがよく快感でした。


・コンパクトで扱いやすい。

ミニ極上生腰の悪い口コミ

・腰振りがしづらく、リアルなセックス感が1〜3作目に比べて薄い。